介護業界の人材不足を救うミャンマー・ユニティの介護士養成教育

要介護人口の増加・労働人口の減少・雇用の多様化など、介護業界を取り巻く環境は刻々と変化し、介護現場に混乱が広がっております。
介護ニーズが高まる一方で、興味があっても外国人材の採用というチャレンジに対して消極的になっている介護業者も少なくありません。
そこで、今回のセミナーではミャンマー・ユニティが実施しているレベルの高い介護教育について語ります。外国人介護士受け入れをご検討中の方はぜひご参加ください。

    こんな方におすすめです

  • 人材不足でお困りの介護事業者様
  • 外国人介護士の受け入れを検討中の介護事業者様
  • 外国人介護士の受け入れをしている監理団体、登録支援機関、人材会社のご担当
  • ミャンマー人の受け入れを初めてご検討の監理団体、登録支援機関、人材会社のご担当者

是非お気軽にご参加ください。

16:00-16:50

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奥野 麻有子
奥野 麻有子(Mayuko Okuno)
1997年に東北福祉大学卒業後、2011年に介護福祉士を取得。訪問介護・特別養護老人ホーム・サービス付き高齢者向け住宅、障害者支援施設などを経て、介護職員初任者研修、介護福祉士実務者研修養成学校にて講師として勤務。
その後、ミャンマー・ユニティ設立当初から介護教育講師としてミャンマーに赴任。日本の介護現場を意識した座学・実技教育を行っており、現在までに累計142名の介護技能実習生を日本へ送り出している。
また介護施設からの採用内定を得たミャンマー人244名に、現在日本語と介護の教育を行っている。
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