【お知らせ】代表理事・原英史が内閣官房「外国人の受入れの基本的な在り方の検討のためのワーキンググループ」のメンバーに選任されました

このたび、一般社団法人外国人雇用協議会 代表理事の原英史が、内閣官房「外国人の受入れの基本的な在り方の検討のためのワーキンググループ」のメンバーに選任されましたので、お知らせいたします。

本ワーキンググループは、日本における外国人の受入れの基本的な在り方について、幅広い観点から検討を行うために設置された会議体です。

外国人雇用を取り巻く制度や社会環境が大きく変化する中、当協議会の代表理事が本ワーキンググループのメンバーとして選任されたことをご報告いたします。

なお、本ワーキンググループにおける原英史の意見および発言は、原個人の立場に基づくものであり、一般社団法人外国人雇用協議会としての見解を示すものではありません。

当協議会は、今後も多様な立場や意見を尊重しながら、より良い外国人雇用制度と共生社会の実現に向けて、建設的な議論と活動を重ねてまいります。

■内閣官房掲載資料
「外国人の受入れの基本的な在り方の検討のためのワーキンググループ」
https://www.cas.go.jp/jp/seisakukaigi/gaikokujinzai/arikatawg/pdf/arikata_wg.pdf

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